眸宇ちゃん 虹の橋へ

2月15日午前3時45分
私たちのかけがえのない、ひまわりのような、眸宇ちゃんが逝ってしまいました。
こんなイイこが、まだ6歳と9か月で、こんな病気で苦しめられなければならないのか、
私たちには、到底 理解できません。
あまりに深い悲しみに これから 眸宇ちゃんのいない生活を
どうしたらいいかわかりません。

ブログや娘のインスタグラムにたくさんの応援メッセージを下さった皆さま、
本当にありがとうございました、残念です。

コメント

う、、うそでしょー!
何で?何で?って文章を読みながら驚きで言葉を失いました。ごはんも食べてお水も飲めるようになっていたのに・・・。
眸宇ちゃんお疲れ様でした。
もうしんどくないよ。
美人さんの眸宇ちゃん忘れないよ。
ホントに残念です
おかけする言葉もありません。
ム―たん ゆっくりやすんでね! 合掌
いろいろと考えてしまい、落ち込んだりして、
毎日、写真や動画を見ては、涙にくれています。
新しい獣医さんに、こんなことを
”猫は、飼い主の様子から理解しています。
でも、猫は強い生き物だから、大丈夫!”と。
ほかの猫たちのためにも強くならないと・・・

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